ページの本文へ

ダイキン工業株式会社

RisX(リスクロス)
  1. RisX TOP
  2. アプリケーション
  3. RisX人員配置
  4. RisX人員配置 導入までの流れ

導入前の整理から、運用開始後の定着までサポート

社内の業務状況や既存データをご確認・ご共有いただきながら、RisXの活用設計、初期設定、必要に応じたカスタマイズ、運用定着まで段階的に支援します。

要点

導入までの基本ステップ

RisXは、社内の業務状況や既存データをご確認・ご共有いただきながら、活用プランの設計、初期設定、必要に応じたカスタマイズ、テスト利用へと段階的に進め、運用開始後の定着まで支援します。

  1. 01

    初回相談

  2. 02

    業務・データ確認

  3. 03

    活用プラン設計

  4. 04

    導入内容の確定・ご契約

  5. 05

    環境準備・初期設定

  6. 06

    テスト利用・調整

  7. 07

    運用開始・定着支援

01

初回相談

導入目的や課題をお伺いします

まず、導入目的や現在の課題をお伺いします。

人員配置の管理方法や検討状況を確認し、導入に向けて整理が必要な業務・データの範囲を明確にします。

導入目的・検討背景を確認

対象部門・対象工種・利用人数を確認

資料・デモで確認したい内容を整理

02

業務・データ確認

社内状況や既存データをご確認いただきます

対象となる業務の流れや、現在利用している資料・データをお客様にご確認いただきます。

案件発生から受注判断、仮配置、確定配置、実績更新までの流れを把握し、導入時に整えるべきデータや運用上の課題を整理します。

案件・人材・資格データの有無を確認

会議や調整で使用している資料を確認

現在の判断基準と更新方法を確認

03

活用プラン設計

ご共有内容をもとに、使い方を具体化します

ご確認・ご共有いただいた業務内容やデータをもとに、RisXをどの場面で活用するかを設計します。

利用シーン、管理単位、権限、導入範囲を整理し、初期導入から将来の拡張までを見据えた活用プランを具体化します。

活用する画面・機能を確認

権限・部署・支店・工種など管理単位を設計

初期導入範囲と将来の拡張方針を整理

04

導入内容の確定・ご契約

導入範囲・費用・スケジュールを確認します

設計した活用プランをもとに、導入範囲、設定内容、費用、スケジュールを確認します。

内容と支援範囲に合意いただいたうえでご契約へ進み、初期設定に必要な準備事項を共有します。

導入範囲・費用・スケジュールを確認

ご契約内容・支援範囲を確認

初期設定に必要な準備事項を共有

05

環境準備・初期設定

稼働環境と必要データをご準備いただき、弊社が初期設定を行います

サーバー等の稼働環境や、初期設定に必要な案件・人材・資格などのデータをご準備いただきます。

弊社では、ご提供いただいたデータや運用条件をもとに、画面項目、一覧、検索条件などの初期設定を行います。必要に応じて、運用に合わせたカスタマイズ内容も反映します。

サーバー等の稼働環境をご準備

案件・人材・資格などの
初期データをご準備

画面項目・一覧・検索条件を
設定

必要に応じてカスタマイズ内容を反映

06

テスト利用・調整

実業務に沿って確認し、設定を調整します

実際の案件やサンプルデータを使い、登録・確認・更新の流れを実業務に沿って確認します。

テスト利用で見つかった修正点を設定へ反映し、入力ルールや更新タイミングを調整します。

操作・管理方法を確認

実業務のシナリオでテスト

設定内容・利用ルールを調整

07

運用開始・定着支援

本格利用開始後も、定着を支援します

本格利用を開始し、利用状況や現場からのフィードバックを確認します。

運用開始後も改善提案や活用方法の見直しを行い、定着状況に応じて対象部門・業務の拡張まで支援します。

利用状況と現場の声を確認

運用に合わせて改善内容を検討

対象部門・業務の拡張を支援

まずは資料で詳しくご確認ください

現在の管理方法や課題に合わせて、貴社に適した活用方法をご提案します。

ページの先頭へ