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ダイキン工業株式会社

RisX(リスクロス)
  1. RisX 人員配置を起点に建設業の現場と経営をつなぐ TOP

建物に関わるすべての人が
Winになる世界へ

人員配置を起点に、人と案件、現場と経営をつなぐ。
RisX(リスクロス)は、
建設業の計画と判断を支えるソリューションです。

RisX(リスクロス)で実現できること

探す、調整する、判断するを、ひとつにつなぐ

RisX(リスクロス)は、建設業向けの人員配置・計画支援ソリューションです。
案件、人材、資格、経験、稼働状況など、部門やシステムごとに分散する情報をつなぎ、
現場と経営・営業が同じ情報を共有し、受注、収益、人材育成まで組織全体を見渡した計画と調整につなげます。

01

情報をつなぐ

紙やExcelなどで個別に管理されていた案件、人材、資格、稼働、収支などの情報をRisXでつなぎ、判断に活用できる状態をつくります。

02

判断を支援する

システムがスキル適合度や稼働状況、案件条件をもとに候補を可視化し、属人的な調整に頼らない意思決定を支援します。

03

成長につなげる

配置結果や案件実績を蓄積・分析し、工期の遅延や受注判断、人材育成など次の改善につながるサイクルをつくります。

建設現場とタレント・案件・人事・リスクの各管理情報をつなぎ、受注・配置判断を支援するRisXのイメージ

アプリケーション

現場の「誰が、いつ、どこで、何をしているか」をデジタルに集約。技術者のスキルや保有資格、担当履歴などの情報と連携し、最適な配置計画の作成・シミュレーションを実現します。

  • ガントチャート形式の直感的なアサイン管理画面
  • 資格・経験等の要件に基づいた技術者の検索・選定
  • 拠点間の人員過不足の可視化と早期対応
人員配置の詳細・機能を見る
RisXの山積表で建設案件の人員負荷を確認するモニター画面イメージ

建設業の判断と調整を、次のステージへ。

人員配置や計画・調整業務に関する課題をお聞かせください。

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