ページの本文へ

建設業務改善ソリューション

アフター工事管理

建物カルテを活用した竣工後の不具合情報集約と
アフター工事の進捗管理を提供します

こんなお悩みで
お困りではありませんか?

お悩み01
対応情報が現場にしか残らないため、
引継ぎができず不具合コストが見えない
お悩み02
業務の属人化により、
標準化や書類統一化等、本社品質部門が
ガバナンスを強化できていない
お悩み03
依頼書や報告書など、
データが散在しており
情報の一元管理ができていない
お悩み04
過去不具合事例を次の物件や対応に
活かし、改善を進めづらい

課題解決のポイント

POINT
01

建物ごとに過去の対応経緯を即座に把握可能

建物カルテ

建物カルテに竣工時のデータと過去の対応履歴を集約することで、建物ごとに必要な情報を即座に検索し、過去の対応経緯を把握した上での対応が可能です。

POINT
02

ワークフローによる厳格な情報伝達と対応速度の向上

ワークフロー

建物カルテから、アフター受付~完了まで、標準フローに沿って業務をするとともに、 定められた成果物を管理することで、業務品質を高めます。

POINT
03

アフター工事案件を一覧で管理しリアルタイムに進捗把握

アフター工事案件一覧

各現場で発生しているアフター工事をリアルタイムに進捗を表示。コスト・納期等、問題案件を把握。会社として重要な案件を即座にフォローできます。

POINT
04

分析と再発防止

分析・集計

アフター工事対応の履歴を発生原因、コスト別、支店別等で集計。現場への情報展開と再発防止の打ち手を考える基盤とすることができます

当社ソリューションのご提案

竣工データ(建物カルテ)、アフター業務情報を集約し、
電子化、電子承認、ドキュメント履歴管理により、アフター工事業務の高度化を実現します。

当サイト限定で お役立ち資料 無料配布中当サイト限定で お役立ち資料 無料配布中
建設業務改善ソリューション

貴社の建設業務のDX
ダイキンの建設ソリューションで
大幅に改善・効率化できます!

本資料を通して、
右記のことが
わかります
各種業務プロセス改善に向けたDXの進め方DXを推進するための体制DXのスピードを加速させるソリューションをご紹介
ページの先頭へ