研究・開発テーマ管理
ICTを活用した
研究管理業務やテーマ内容の
見える化により
成果最大化をめざします
こんなお悩みで
お困りではありませんか?
- お悩み01
- 情報が点在し管理しづらい
- お悩み02
- 情報共有がしづらく
研究者間のコラボレーションが
進んでいない
- お悩み03
- 決裁に時間がかかる
- お悩み04
- 管理者の予算管理や
進捗管理の工数負荷が大きい
- お悩み05
- 中長期の創発テーマが
個人管理になっており進捗や成果が
見えない
- お悩み06
- 進捗管理がしづらく
計画的な成果創出ができていない
課題解決のポイント
01
全体リソースや研究テーマを一覧表示で見える化
各部門の研究テーマや経費等の情報をデータベースで一元管理できます。
年度別の全体リソースを把握
部門別、投資額・経費別のコストの予実比較、販売計画の年度別推移などの結果をリアルタイムで集計し、結果を表示します。多彩なグラフ機能で自由に表示方法を設定できます。
研究テーマを一覧表示
各部門の研究テーマ情報をデータベースで
一元管理することで、スピーディーな集約を実現します。
02
リソース・コストを集約し、全社でリアルタイムに共有
テーマごとのリソースやコストを一元管理し、リアルタイムに情報共有できます。
テーマ毎のリソースを一元管理
各テーマの進捗、予算実績、人工実績を集約し、リアルタイムに表示します。
コストを年月別で管理
コスト(工数、人件費、投資額・経費)を年月別に管理し、計画と実績の差異を比較できます。見直し予算および見通し実績を作成し、当初計画からの変動を確認できます。
03
研究者のアサイン状況や実績を見える化
テーマ別のアサイン状況、担当者別負荷状況の見える化
全担当者のリソース配分状況を見える化し、全体で最適な人員計画・スケジュールを立案できます。研究テーマ単位の進捗状況を確認し、適切なアサインとリソース配分が可能です。
個人別の工数実績と作業内訳を見える化
担当者がどの作業にどれくらい時間を費やしているかを見える化し月次/週次でグラフ表示を切り替え可能です。
ピボット集計機能で多角的な集計が可能
ピボット集計はデータの計算、集計、分析を行うツールです。プロジェクト別、部門別、年度別、四半期別、開発費区分別などの自由な軸でクロス集計が簡単にできます。集計結果をExcelに出力できます。
当社ソリューションのご提案
受注高や配置状況・数値進捗をリアルタイムで見える化し、
最適な配置計画を作成することで、受注高・完工高の最大化を支援します。



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