新日本空調のDX戦略
長期経営方針となる10年ビジョン「SNK Vision 2030」において、基本戦略の一つに「デジタル変革」を掲げ、業務プロセスのデジタル化やデータ連携、ナレッジ活用によるDXを推進。ロードマップは3つのフェーズで構成され、そのプラットフォームとしてSpaceFinder/Smart Innovatorが導入されています。
CUSTOMER STORY
新日本空調株式会社
SUMMARY
新日本空調のDX戦略とロードマップを紹介
DXを浸透させるコツや管理者目線でのうれしさ、導入効果等を語る
事故・労災速報や社有車管理、技術試験管理システムを詳細に解説
以下は一部抜粋です。記事全文と運用イメージはこちら!
詳細事例を見る長期経営方針となる10年ビジョン「SNK Vision 2030」において、基本戦略の一つに「デジタル変革」を掲げ、業務プロセスのデジタル化やデータ連携、ナレッジ活用によるDXを推進。ロードマップは3つのフェーズで構成され、そのプラットフォームとしてSpaceFinder/Smart Innovatorが導入されています。
20を超える業務システムが稼働し、全部門で1,500名が利用。既にほぼすべての現場業務がデジタル化され、プロセス間の連携やデータ活用を推進中。
主な活用例 1
主な活用例 2
主な活用例 3
PROFILE
空調設備を主とした建築設備の設計・施工管理を手掛ける総合設備エンジニアリング会社。1930年に東洋キヤリア工業(株)として創業し、世界初の全列車空調、全船空調施工を行うなど、高い技術力と実績を誇ります。現在は、オフィスビルや商業施設、ホテル、病院、文化施設などを対象とする保健空調と、工場やクリーンルーム、データセンター、原子力施設などを対象とする産業空調の分野で事業を展開している。
取材日:2025年6月19日
新日本空調様のように、定着するDXを実現するための資料や製品情報をご覧いただけます。



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