オンデマンドセミナー
一般公開

Autodesk 3ds Max × tyFlow × V-Ray エフェクト制作のケイパビリティ
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申込受付中
- 一般公開期間:2026年9月30日(水)10:00~10月7日(水)23:00【無料:申し込み制】
(申込受付終了:10⽉7⽇(水)22:00)
- Houdiniに迫るエフェクト制作をtyFlowで実現しています。
- tyFlowの概念、見落としがちなParticle Flow(Pflow)との違いやよくある躓きをフォローしています。
- 今注目度の高い3DGSというテクニックのメリット・デメリットをV-Ray、3ds Maxの現状でキャッチアップします。
Autodesk 3ds Maxとプラグインを用いたエフェクト制作において、以下の2つのエフェクトについて機能紹介させていただきます。
(1)3ds Max専用のパーティクルプラグインtyFlowをご紹介します。
今年追加されたZENITH(CUDAベースの流体シミュレーション機能)を中心に、業務使用での目線で、ステップバイステップで機能紹介していきます。
現在、3ds Maxでのエフェクト制作の新スタンダードとなっているtyFlowは、エフェクト制作においてHoudiniに迫るケイパビリティと低いラーニングコストを両立しています。現場目線でのメリットと、具体的な優位性をご紹介します。
(2)V-Ray 7で導入された、3Dガウシアンスプラッティング(3DGS)の、リライティング(再照明)機能についてご紹介します。
各3D制作ソフトやレンダラーが続々と対応しつつある3DGSですが、リライティングの機能がV-Rayに追加されましたのでご紹介します。リライティングに向いているもの、そうではないもの、リライティングに向いている3DGSデータの作成(撮影時)についてもこちらで実際に作成した3DGSを使って検証して解説します。
◆ 使用ソフトウェア
Autodesk 3ds Max、Chaos V-Ray、tyFlow
◆ 参考リンク
セミナー内容
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(約20分)- tyFlowパーティクルについて
- tyFlowのダイナミクスシミュレーションについて、クロスシミュレーションの設定方法
- tyFlowの新機能、ZENITHについて
- ガウシアンスプラッティングについて、V-Rayでのリライティング機能とNeRFや普通の点群、スキャンモデルとの違い
Profile


太陽企画株式会社 +Ring
ルームリーダー
CGI Supervisor
大西 雄氏
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武蔵野美術大学 造形学部 映像学科卒
2014年より、CGデザイナーとしてのキャリアをスタート。
造形力、構成力が必要とされるショットが得意
普遍的な美しさの追求がモットー
開催概要
| 配信期間 | 2026年9月30日(水)10:00~10月7日(水)23:00 (申込受付終了:10⽉7⽇(水)22:00) ※配信期間中は何度でもご覧いただけます。 |
|---|---|
| 閲覧費 | 無料(申し込み制) |
| ご注意 |
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