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分子ソフト&インフォマティクス
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展示・発表
nano tech 2026第25回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議

nano tech 2026

出展内容

ダイキンブースでは、DXを推進するためのツールを展示しデモを行います。Excelへ保存した実験データを構造化できる当社オリジナルソフトウェア「ParsleyLab」をはじめ、分子モデリング・シミュレーション、電子実験ノート、帳票・ワークフロー業務改革パッケージを展示いたします。
ぜひ、当社展示ブースならびにセミナー会場にお立ち寄りください。

【セミナー】2026年1月28日(水)13:00(研究開発DXセミナー会場(西3ホール))

『現場のExcelを活かしたLLM時代のR&Dデータ基盤整備』

ダイキン工業株式会社 電子システム事業部
SATグループ 技術リーダー 永田 徹哉

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開催概要

会期

2026年1月28日(水)~ 1月30日(金)10:00~17:00

会場

東京ビッグサイト西1・3ホール
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入場料

無料(完全WEB来場登録制)
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主催

nano tech実行委員会/株式会社JTBコミュニケーションデザイン
主催者サイト

セミナー

日時

2026年1月28日(水)13:00~13:30

会場

研究開発DXセミナー会場(西3ホール)

内容

『現場のExcelを活かしたLLM時代のR&Dデータ基盤整備』


実験データを資産化し、LLM時代の材料開発を加速させたい、そう思いながらもR&Dの現場ではいまだにExcel整理や属人化したマクロの保守に多くの時間が奪われています。現場がExcelを使い続ける以上、分析基盤を整えてもデータ抽出と整形がボトルネックになりやすいのが実情です。


本セミナーでは、現場のExcelをそのまま活かしつつ、プログラミング不要でデータを構造化できる自社開発ソフトウェア「ParsleyLab」をデモとともに紹介します。GUI操作でExcelを階層型データに変換し、ダッシュボード、機械学習、LLM基盤が直接扱える形式へ整備できます。これにより、再現性の高いデータ供給が実現し、Power BIやDatabricksなどの分析・ML基盤へもスムーズに連携できます。


散在するExcelから標準化された研究データ資産へ転換するアプローチを導入パターンとともに解説します。

発表者 電子システム事業部 営業部
SATグループ 技術リーダー 永田 徹哉

展示

ブース

小間番号:3W-E20

展示製品

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東京(担当:SATグループ)
03-3520-3082

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