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分子ソフト&インフォマティクス
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展示・発表
食品開発展2026

食品開発展2026

出展内容

食品業界の開発・分析・品質業務では、AIやデータ活用への期待が高まる一方、現場ではExcelによるデータ管理が広く残っており、フォーマットの違いから必要な情報の探索・集約・活用に多くの手間がかかっています。

ダイキンブースでは、現場のExcel運用を活かしながら、Excelに含まれる情報を構造化し、検索やAIなどで活用しやすいデータへつなげる「ParsleyLab」(製品詳細はこちら)をご紹介します。
あわせて、分子間相互作用に基づく物性予測に活用できるCOSMO-RS/BIOVIA COSMOtherm(製品詳細はこちら)についてもご紹介します。

実際の画面を用いたデモ展示に加え、会期初日には、食品開発におけるExcelとAI活用をテーマとしたプレゼンテーションも実施します。
ぜひ、当社展示ブースおよびプレゼンテーション会場へお立ち寄りください。

【セミナー】
2026年10月14日(水)16:00 ~ 16:20(プレゼンルームPG)

※本プレゼンテーションは無料です。※食品開発展への来場登録が必要です。

『AIが使える研究データとは何か
~Excel運用を活かした研究データ活用の進め方~』

ダイキン工業株式会社 電子システム事業部
SATグループ 技術リーダー 永田 徹哉

来場事前登録はこちら イベントは終了しました

開催概要

会期

2026年10月14日(水)~ 10月16日(金)10:00~17:00

会場

東京ビッグサイト西1・2・4ホール&アトリウム
アクセスはこちら

入場料

無料(事前登録制)
来場登録はこちら

主催

インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社
主催者サイト

展示

ブース

ブース番号:4-018

展示製品

セミナー

日時

2026年10月14日(水)16:00 ~ 16:20

会場

プレゼンルームPG

登録

本プレゼンテーションは無料です。
※食品開発展への来場登録が必要です。

内容

AIが使える研究データとは何か
~Excel運用を活かした研究データ活用の進め方~

発表者 電子システム事業部 営業部
SATグループ 技術リーダー 永田 徹哉

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東京(担当:SATグループ)
03-3520-3082

受付時間 9:00-17:30(土・日・祝除く)

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