食品業界の開発・分析・品質業務では、AIやデータ活用への期待が高まる一方、現場ではExcelによるデータ管理が広く残っており、フォーマットの違いから必要な情報の探索・集約・活用に多くの手間がかかっています。
ダイキンブースでは、現場のExcel運用を活かしながら、Excelに含まれる情報を構造化し、検索やAIなどで活用しやすいデータへつなげる「ParsleyLab」(製品詳細はこちら)をご紹介します。
あわせて、分子間相互作用に基づく物性予測に活用できるCOSMO-RS/BIOVIA COSMOtherm(製品詳細はこちら)についてもご紹介します。
実際の画面を用いたデモ展示に加え、会期初日には、食品開発におけるExcelとAI活用をテーマとしたプレゼンテーションも実施します。
ぜひ、当社展示ブースおよびプレゼンテーション会場へお立ち寄りください。
※本プレゼンテーションは無料です。※食品開発展への来場登録が必要です。
『AIが使える研究データとは何か
~Excel運用を活かした研究データ活用の進め方~』
ダイキン工業株式会社 電子システム事業部
SATグループ 技術リーダー 永田 徹哉
来場事前登録はこちら イベントは終了しました
| 日時 | 2026年10月14日(水)16:00 ~ 16:20 |
|---|---|
| 会場 | プレゼンルームPG |
| 登録 | 本プレゼンテーションは無料です。 |
| 内容 | AIが使える研究データとは何か |
| 発表者 | 電子システム事業部 営業部 SATグループ 技術リーダー 永田 徹哉 |
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受付時間 9:00-17:30(土・日・祝除く)